○●第12回朝日アマ囲碁名人戦(主催 朝日新聞社、日本棋院)千葉県大会の案内○●◎地区大会○● 津田沼 4月16日(日)午前10時から、習志野市谷津1の16の1 津田沼囲碁クラブ(電話047・475・5255) #igo #碁 #日本棋院 #ZEN #アルファ碁 #マスター #AI

2017年04月13日 19:54

20170320アマ名
午前10時からです。参加費は1500円(入場料込み)です。記念の参加賞は高尾紳路名人の揮毫した手拭です。どこでも買えない宝です。
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日本の伝統文化の囲碁をお知り合いの方にお勧めください。
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李青海七段の有段者囲碁教室です。
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土屋先生の中級囲碁教室です。
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山下千文先生のNHK囲碁オープンスクールです。

4月13日、久しぶりで展覧会に出かけた。Kaさんが先日津田沼囲碁クラブに見えて案内をいただいた。KoさんもIさんもいて、3人はJR津田沼居住の若妻会のメンバーなので、なおのこと盛り上がっていた。Kさんのご主人もJRだった。Kaさんは堤清二の西武の外商で働いていた。大会の賞品など便宜を図ってもらった。

JR船橋で降りると、やはり津田沼とは街の雰囲気が違うと思った。人通りも多いし、お店も多い。都会的な雰囲気がある。高層マンションもある。駅前の人通りがちがう。本町をスクエア21まで歩いた。3階の市民ギャラリーに行った。「暇つぶし作品展」はすぐわかった。入っていくとKaさんがすぐに見つけてくれた。福音館のOさんがいた。先日H先生の奥様の関係で知り合ったというOさんが「囲碁」のある作品制作のために見せてほしいと、囲碁クラブに見えたが、そのOさんが来ていた。Kaさんが福音館の講座に行っていたという関係らしい。昨日はJcomテレビの取材があって、放映されたそうだ。陶芸、サンドブラスト、木彫り。作品はよくぞ出来たというものばかりだった。暇つぶしと言うよりは根気よく製作した見事なものばかりだった。それぞれの制作者に聞いたところ、制作にかかりきりではないが、たっぷりと時間をかけているそうだ。言下に自慢の作品であることがにじみ出ていた。帰り道でも船橋はやはり雰囲気が違うことを感じた。
津田沼囲碁クラブに帰ってくると、「船橋よみうり」の編集長が見えたと言われた。日本棋院に解説会のことで連絡した。「船よみ」さんは何だろうかと思っていた。5時過ぎに「船よみ」さんが見えて、いろいろと話した。なんと前の編集長Iさんの甥御さんだった。Mさん。やはり長崎の五島列島の育ちだそうだ。話し合っている途中で、定期券入れのないことに気が付いた。入っているのはスイカ、名刺、定期券。話を終わらせて、JRに行った。改札にも、ホーム係りにも届いていなかった。交番に行った。やはり届いていなかった。届書に書いた。届けられたら連絡が入ることになった。
Yさんと対局し負けた。パンダネットで対局してまたも負けた。もう一度、バックルームを探した。念入りに。するとどうだろうか。探していた定期入れがあったではないか。何ともお騒がせしました。みなさんには大変ご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。


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